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漆原 良  URUSHIHARA Ryo

ORCIDORCID連携する *注記
研究者番号 00398009
その他のID
所属 (現在) 2025年度: 立命館大学, 産業社会学部, 教授
所属 (過去の研究課題情報に基づく) *注記 2008年度 – 2010年度: 立命館大学, 産業社会学部, 准教授
審査区分/研究分野
研究代表者
神経内科学
キーワード
研究代表者
体性感覚誘発電位 / 書痙 / 磁気刺激
  • 研究課題

    (1件)
  • 研究成果

    (3件)
  • 共同研究者

    (3人)
  •  磁気刺激による書痙治療機序の解明研究代表者

    • 研究代表者
      漆原 良
    • 研究期間 (年度)
      2008 – 2010
    • 研究種目
      若手研究(B)
    • 研究分野
      神経内科学
    • 研究機関
      立命館大学

すべて 2008

すべて 雑誌論文 学会発表

  • [雑誌論文] Comparison of monophasic versus biphasic stimulation in rTMS over premotor cortex.SEP and SPECT studies2008

    • 著者名/発表者名
      Yuki Hosono、Ryo Urushihara、Masafumi Harada、Naomi Morita、Nagako Murase、Yamato Kunikane、Hideki Shimazu、Kotaro Asanuma、Haruo Uguisu、Ryuji Kaji
    • 雑誌名

      Clinical Neurophysiology 119(11)

      ページ: 2538-2545

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-20790615
  • [学会発表] 頻度の異なる単相性低頻度反復経頭蓋磁気刺激が書痙患者の体性感覚誘発電位に及ぼす影響2008

    • 著者名/発表者名
      漆原良、細野裕希、村瀬永子、島津秀紀、浅沼光太郎、梶龍兒
    • 学会等名
      第38回日本臨床神経生理学会・学術大会
    • 発表場所
      神戸国際会議場(神戸市)
    • 年月日
      2008-11-14
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-20790615
  • [学会発表] 頻度の異なる単相性低頻度反復経頭蓋磁気刺激が書痙患者の体性感覚誘発電位に及ぼす影響2008

    • 著者名/発表者名
      漆原良
    • 学会等名
      第38回日本臨床神経生理学会・学術大会
    • 発表場所
      神戸国際会議場
    • 年月日
      2008-11-14
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-20790615
  • 1.  細野 裕希 (40611538)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 2件
  • 2.  梶 龍兒 (00214304)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 2件
  • 3.  浅沼 光太郎
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 2件

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