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柳場 由絵  Yanagiba Yukie

ORCIDORCID連携する *注記
研究者番号 90467283
その他のID
所属 (現在) 2025年度: 独立行政法人労働者健康安全機構労働安全衛生総合研究所, 化学物質情報管理研究センター生体防御評価研究室, 室長
2025年度: 独立行政法人労働者健康安全機構労働安全衛生総合研究所, 化学物質情報管理研究センター有害性評価研究部, 上席研究員
所属 (過去の研究課題情報に基づく) *注記 2020年度: 独立行政法人労働者健康安全機構労働安全衛生総合研究所, 化学物質情報管理研究センター有害性評価研究部, 上席研究員
2016年度 – 2019年度: 独立行政法人労働者健康安全機構労働安全衛生総合研究所, 産業毒性・生体影響研究グループ, 主任研究員
2014年度 – 2015年度: 独立行政法人労働安全衛生総合研究所, その他部局等, 研究員
2011年度 – 2015年度: 独立行政法人労働安全衛生総合研究所, 健康障害予防研究グループ, 研究員
2013年度: 独立行政法人 労働安全衛生総合研究所
2013年度: 独立行政法人労働安全衛生総合研究所, 健康障害予防研究, 研究員
2011年度: 独立行政法人労働衛生研究所, 研究員
審査区分/研究分野
研究代表者
衛生学・公衆衛生学 / 衛生学
研究代表者以外
衛生学・公衆衛生学 / 衛生学
キーワード
研究代表者
肝障害 / CYP2E1 / 生物学的モニタリング / 薬物代謝 / 衛生 / 産業中毒 / 胆管癌 / 1,2-ジクロロプロパン / 代謝物 / 経皮曝露 … もっと見る / 膀胱がん / 胆管がん / 薬物代謝酵素 / 中間代謝物 / オルトトルイジン / ジクロロプロパン / 毒性メカニズム / 炎症 / 個体差要因 / 酸化ストレス / 有機溶剤 / 肝機能障害 / ジメチルアセトアミド / DMAC … もっと見る
研究代表者以外
ALDH2 / 遺伝毒性 / 遺伝子多型 / CYP2E1 / 代謝 / 1,2-ジクロロプロパン / 活性酸素種 / ヒストンH2AXリン酸化 / 代謝活性化 / 1,2-ジクロロプロパン / 職業性胆管癌 / オフセット印刷工程 / 産業保健 / 感受性 / 毒性評価 / バイオ燃料 / 国際情報交換 / 代謝酵素 / ETBE / トリクロロエタノール / サイトカイン / HLA多型 / 工場労働者 / 全身性皮膚-肝障害 / HLA-B*1301 / 健康労働者 / 生物学的許容値 / 対照者 / 患者 / HLA-B^*1301多型 / 疫学研究 / トリクロロ酢酸 / IL10 / TNFα / HHV6 / HLA-B* 1301 / Hypersensitivity / トリクロロエチレン 隠す
  • 研究課題

    (6件)
  • 研究成果

    (29件)
  • 共同研究者

    (11人)
  •  薬物代謝酵素CYP2E1による産業化学物質毒性評価システムの確立研究代表者

    • 研究代表者
      柳場 由絵
    • 研究期間 (年度)
      2017 – 2020
    • 研究種目
      若手研究(B)
    • 研究分野
      衛生学・公衆衛生学
    • 研究機関
      独立行政法人労働者健康安全機構労働安全衛生総合研究所
  •  オフセット印刷工程の生体影響評価のための疫学調査研究

    • 研究代表者
      塚原 照臣
    • 研究期間 (年度)
      2014 – 2016
    • 研究種目
      基盤研究(C)
    • 研究分野
      衛生学・公衆衛生学
    • 研究機関
      信州大学
  •  塩素系有機溶剤の体内代謝と遺伝毒性発現の関係についての研究

    • 研究代表者
      王 瑞生
    • 研究期間 (年度)
      2014 – 2016
    • 研究種目
      基盤研究(C)
    • 研究分野
      衛生学・公衆衛生学
    • 研究機関
      独立行政法人労働者健康安全機構労働安全衛生総合研究所
  •  バイオ燃料ETBEの生体影響および代謝酵素遺伝子多型の修飾作用について

    • 研究代表者
      王 瑞生
    • 研究期間 (年度)
      2011 – 2013
    • 研究種目
      基盤研究(C)
    • 研究分野
      衛生学
    • 研究機関
      独立行政法人労働安全衛生総合研究所
  •  ジメチルアセトアミド曝露による肝障害発生メカニズムと個体差要因の解明研究代表者

    • 研究代表者
      柳場 由絵
    • 研究期間 (年度)
      2011 – 2013
    • 研究種目
      若手研究(B)
    • 研究分野
      衛生学
    • 研究機関
      独立行政法人労働安全衛生総合研究所
  •  トリクロロエチレンによる全身性皮膚-肝障害の環境的・遺伝的発症要因のコホート研究

    • 研究代表者
      那須 民江
    • 研究期間 (年度)
      2009 – 2011
    • 研究種目
      基盤研究(B)
    • 研究分野
      衛生学
    • 研究機関
      名古屋大学

すべて 2019 2017 2016 2015 2014 2012 2010 2009 その他

すべて 雑誌論文 学会発表

  • [雑誌論文] 産業化学物質のマウス経皮ばく露方法の検討2019

    • 著者名/発表者名
      小林健一、柳場由絵
    • 雑誌名

      労働安全衛生研究

      巻: 12 号: 3 ページ: 195-198

    • DOI

      10.2486/josh.JOSH-2019-0013-GI

    • NAID

      130007720300

    • ISSN
      1882-6822, 1883-678X
    • 年月日
      2019-09-30
    • 言語
      日本語
    • 査読あり / オープンアクセス
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-17K15862
  • [雑誌論文] Acute inhalation co-exposure to 1,2-dichloropropane and dichloromethane cause liver damage by inhibiting mitochondrial respiration and defense ability in mice.2019

    • 著者名/発表者名
      Wang H, Chen J, Suda M, Yanagiba Y, Weng Z, Wang RS.
    • 雑誌名

      J Appl Toxicol.

      巻: 39(2) 号: 2 ページ: 260-270

    • DOI

      10.1002/jat.3715

    • 査読あり / 国際共著/国際学会である
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-17K15862
  • [雑誌論文] 1,2-Dichloropropane generates phosphorylated histone H2AX via cytochrome P450 2E1-mediated metabolism.2017

    • 著者名/発表者名
      Toyooka T, Yanagiba Y, Suda M, Ibuki Y, Wang RS.
    • 雑誌名

      Toxicology Letters

      巻: 272 ページ: 60-67

    • DOI

      10.1016/j.toxlet.2017.03.009

    • 査読あり / 謝辞記載あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-15H06893, KAKENHI-PROJECT-26460817
  • [雑誌論文] Differential Response to Trichloroethylene-Induced Hepatosteatosis in Wild-Type and PPARalpha-Humanized Mice.2010

    • 著者名/発表者名
      Ramdhan DH, Kamijima M, Wang D, Ito Y, Naito H, Yanagiba Y, Hayashi Y, Tanaka N, Aoyama T, Gonzalez FJ, Nakajima T.
    • 雑誌名

      Environmental Health Perspective

      巻: 118(11) ページ: 1557-1563

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21406016
  • [雑誌論文] Differential Response to Trichloroethylene-Induced Hepatosteatosis in Wild-Type and PPARα-Humanized Mice2010

    • 著者名/発表者名
      Ramdhan DH, Kamijima M, Wang D, Ito Y, Naito H, Yanagiba Y, Hayashi Y, TanakaN, Aoyama T, Gonzalez FJ, Nakajima T.
    • 雑誌名

      Environ Health Perspect

      巻: 118 ページ: 1557-1563

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21406016
  • [学会発表] 1,2-Dichloropropane and its metabolites display genotoxicity in human liver- and bile duct-derived cells2016

    • 著者名/発表者名
      R.S. Wang, T. Toyooka, Y. Yanagiba, M. Suda
    • 学会等名
      14th International Congress of Toxicology
    • 発表場所
      Merida, Mexico
    • 年月日
      2016-05-24
    • 国際共著/国際学会である
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-26460817
  • [学会発表] Detection of DNA double-strand breaks in the liver of mice exposed to 1,2-dichloropropane2016

    • 著者名/発表者名
      Rui-Sheng Wang, Tatsushi Toyooka, Yukie Yanagiba and Megumi Suda
    • 学会等名
      The 55th Annual Meeting of the Society of Toxicology
    • 発表場所
      ルイジアンナ州ニューオーリンズ市
    • 年月日
      2016-03-13
    • 国際共著/国際学会である
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-26460817
  • [学会発表] Intermediate metabolites of 1,2-dichloropropane are responsible for the genotoxic effects in mice2016

    • 著者名/発表者名
      Rui-Sheng Wang, Yukie Yanagiba, Tatsushi Toyooka and Megumi Suda
    • 学会等名
      52nd European Congress of the European Societies of Toxicology
    • 発表場所
      Seville, Spain
    • 年月日
      2016-09-04
    • 国際共著/国際学会である
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-26460817
  • [学会発表] インビトロ及びインビボにおける1,2-ジクロロプロパンのDNA損傷について2016

    • 著者名/発表者名
      王 瑞生,豊岡達士,柳場由絵,須田 恵
    • 学会等名
      第89回日本産業衛生学会
    • 発表場所
      福島市
    • 年月日
      2016-05-24
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-26460817
  • [学会発表] 1,2-ジクロロプロパン曝露時の血液・胆汁中の代謝物濃度の比較2016

    • 著者名/発表者名
      須田 恵,柳場由絵,鈴木哲矢,豊岡達士,王 瑞生
    • 学会等名
      第44回産業中毒・生物学的モニタリング研究会
    • 発表場所
      東京
    • 年月日
      2016-08-04
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-26460817
  • [学会発表] Mechanistic Study on the Hepatotoxic Effects of 1,2-Dichloropropane in ALDH2 Knockout Mice2015

    • 著者名/発表者名
      Rui-Sheng Wang, Tetsuya Suzuki, Yukie Yanagiba, Megumi Suda
    • 学会等名
      51st Congress of the European Society of Toxixology
    • 発表場所
      ポルトガル、ポルト市
    • 年月日
      2015-09-13
    • 国際共著/国際学会である
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-26460817
  • [学会発表] 1,2-ジクロロプロパン吸入ばく露後のマウス肝臓におけるDNA損傷について2015

    • 著者名/発表者名
      王 瑞生,豊岡達士,柳場由絵,須田 恵
    • 学会等名
      第43回産業中毒・生物学的モニタリング研究会
    • 発表場所
      愛知県南知多
    • 年月日
      2015-10-02
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-26460817
  • [学会発表] Assessment of the reproductive toxicity of inhalation exposure to Ethyl tertiary Butyl Ether in male mice with normal, low active and inactive ALDH2.2014

    • 著者名/発表者名
      Rui-Sheng Wang, Zuquan Weng, Katsumi Ohtani, Megumi Suda and Yukie Yanagiba
    • 学会等名
      The 53rd Annual Meeting of Siciety of Toxicology
    • 発表場所
      USA
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23590766
  • [学会発表] Assessment of the reproductive toxicity of inhalation exposure to Ethyl tertiary Butyl Ether in male mice with normal, low active and inactive ALDH22014

    • 著者名/発表者名
      Rui-Sheng Wang, Zuquan Weng, Katsumi Ohtani, Megumi Suda and Yukie Yanagiba
    • 学会等名
      The 53rs Annual Meeting of the Society of Toxicology, Toxicologist 2014
    • 発表場所
      (page 442)
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23590766
  • [学会発表] Oxidative metabolism effects of inhalation exposure to dimethylacetamide.2012

    • 著者名/発表者名
      Yukie Yanagiba, Megumi Suda, Rui-Sheng Wang, Hisayo Kubota, Rieko Hojo, Tamie Nakajima
    • 学会等名
      The 6th international Congress of Asian Society of Toxicology
    • 発表場所
      仙台
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23790681
  • [学会発表] DMAC吸入曝露による肝臓における酸化ストレスの増加2012

    • 著者名/発表者名
      (柳場由絵)、須田恵、王瑞生、扇祖銓、久保田久代、北條理恵子、那須民江
    • 学会等名
      第85回日本産業衛生学会
    • 発表場所
      名古屋国際会議場
    • 年月日
      2012-06-01
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23790681
  • [学会発表] ETBE低濃度ばく露後マウスの各種組織におけるDNA損傷について2012

    • 著者名/発表者名
      王 瑞生, 須田 恵, 大谷勝己, 柳場由絵, 鈴木哲矢
    • 学会等名
      第40回産業中毒・生物学的モニタリング研究会
    • 発表場所
      神奈川県三浦市
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23590766
  • [学会発表] ETBE低濃度ばく露後マウスの各種組織におけるDNA損傷について2012

    • 著者名/発表者名
      王瑞生, 須田恵, 大谷勝己, 柳場由絵, 鈴木哲矢
    • 学会等名
      第40回産業中毒・生物学的モニタリング研究会
    • 発表場所
      (抄録集,p24)
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23590766
  • [学会発表] ジメチルアセトアミド吸入ばく露による肝臓での酸化的代謝への影響について2012

    • 著者名/発表者名
      (柳場由絵)、須田恵、王瑞生、久保田久代、北條理恵子、那須民江
    • 学会等名
      第39回日本毒性学会
    • 発表場所
      仙台国際センター
    • 年月日
      2012-07-18
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23790681
  • [学会発表] ジメチルアセトアミド吸入曝露による肝臓における酸化ストレスの増加2012

    • 著者名/発表者名
      (柳場由絵)、須田恵、王瑞生、扇祖銓、久保田久代、北條理恵子、那須民江
    • 学会等名
      第82回日本衛生学会
    • 発表場所
      京都大学
    • 年月日
      2012-03-25
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23790681
  • [学会発表] ジメチルアセトアミド吸入曝露による肝臓での酸化的代謝への影響について.2012

    • 著者名/発表者名
      柳場由絵,須田 恵,王 瑞生,翁 祖銓,久保田久代,北條理恵子,那須民江
    • 学会等名
      第39回日本毒性学会学術年会
    • 発表場所
      仙台
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23790681
  • [学会発表] トリクロロエチレン誘発性肝障害におけるPPARα活性の種差による影響について2010

    • 著者名/発表者名
      Ramdhan DH, 上島通浩, 王棟, 伊藤由起, 柳場由絵, 林由美, 内藤久雄, Gonzalez FJ, 那須民江
    • 学会等名
      第83回日本産業衛生学会
    • 発表場所
      福井、フェニックス・プラザ
    • 年月日
      2010-05-28
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21406016
  • [学会発表] トリクロロエチレン誘発性肝障害におけるPPARα活性の種差による影響について2010

    • 著者名/発表者名
      Ramdhan DH, 上島通浩, 王棟, 伊藤由起, 柳場由絵, 林由美, 内藤久雄, Gonzalez FJ, 那須民江
    • 学会等名
      第83回 日本産業衛生学会
    • 発表場所
      福井国際交流会館
    • 年月日
      2010-05-28
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21406016
  • [学会発表] DIFFERENTIAL RESPONSE TOTRICHLOROETHYLENE-INDUCEDHEPATOSTEATOSIS IN WILD-TYPEAND PPARA-HUMANIZED MICE2010

    • 著者名/発表者名
      Ramdhan DH, Kamijima M, Wang D, Ito Y, Yanagiba Y, Hayashi Y, Naito H, Gonzalez FJ, Nakajima T.
    • 学会等名
      XII International Congress of Toxicology
    • 発表場所
      Barcelona-Spain Palau de Congressosde Barcelona
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21406016
  • [学会発表] DIFFERENTIAL RESPONSE TO TRICHLOROETHYLENE-INDUCED HEPATOSTEATOSIS IN WILD-TYPE AND PPARA-HUMANIZED MICE2010

    • 著者名/発表者名
      Ramdhan DH, Kamijima M, Wang D, Ito Y, Yanagiba Y, Hayashi Y, Naito H, Gonzalez FJ, Nakajima T
    • 学会等名
      XII International Congress of Toxicology
    • 発表場所
      Palau de Congressos de Barcelona(Barcelona, Spain)
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21406016
  • [学会発表] DIFFERENTIAL RESPONSE TO TRICHLOROETHYLENE-INDUCED HEPATOSTEATOSIS IN WILD-TYPE AND PPARA-HUMANIZRD MICE2010

    • 著者名/発表者名
      Ramdhan DH, Kamijima M, Wang D, Ito Y, Yanagiba Y, Hayashi Y, Naito H, Gonzalez FJ, Nakajima T
    • 学会等名
      XII International Congress of Toxicology
    • 発表場所
      Barcelona-Spain Palau de Congressos de Barcelona
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21406016
  • [学会発表] トリクロロエチレン誘発性肝障害におけるPPARα活性の種差による影響について2010

    • 著者名/発表者名
      Ramdhan DH,上島通浩,王棟,伊藤由起,柳場由絵,林由美,内藤久雄, Gonzalez FJ,那須民江
    • 学会等名
      第83回日本産業衛生学会総会
    • 発表場所
      福井、福井国際交流会館
    • 年月日
      2010-05-28
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21406016
  • [学会発表] HHV6バリアントと再活性化2009

    • 著者名/発表者名
      柳場由絵
    • 学会等名
      第79回日本衛生学会総会
    • 発表場所
      東京北里大学白金キャンパス
    • 年月日
      2009-03-30
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21406016
  • [学会発表] Aldh2 遺伝子ノックアウトマスにおける 1,2 -ジクロロプロパンの遺伝毒性につ いて

    • 著者名/発表者名
      王 瑞生,鈴木哲矢,柳場由絵,須田 恵
    • 学会等名
      第42回産業中毒・生物学的モニタリング研究会
    • 発表場所
      松本市
    • 年月日
      2014-10-25 – 2014-10-26
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-26460817
  • 1.  佐治 哲矢 (20573950)
    共同の研究課題数: 2件
    共同の研究成果数: 5件
  • 2.  王 瑞生 (10321895)
    共同の研究課題数: 2件
    共同の研究成果数: 13件
  • 3.  須田 恵 (90415969)
    共同の研究課題数: 2件
    共同の研究成果数: 12件
  • 4.  那須 民江 (10020794)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 8件
  • 5.  上島 通浩 (80281070)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 8件
  • 6.  翁 祖銓 (10541170)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 2件
  • 7.  塚原 照臣 (50377652)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 8.  野見山 哲生 (70286441)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 9.  津田 洋子 (80512904)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 10.  伊吹 裕子
    共同の研究課題数: 0件
    共同の研究成果数: 1件
  • 11.  豊岡 達士
    共同の研究課題数: 0件
    共同の研究成果数: 1件

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