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法理 樹里  Hori Juri

ORCIDORCID連携する *注記
研究者番号 90744756
その他のID
所属 (現在) 2025年度: 農林水産省農林水産政策研究所, その他部局等, 研究員
所属 (過去の研究課題情報に基づく) *注記 2023年度 – 2024年度: 農林水産省農林水産政策研究所, その他部局等, 研究員
2020年度 – 2022年度: 滋賀県琵琶湖環境科学研究センター, 総合解析部門, 研究員
2019年度: 京都大学, 森里海連環学教育研究ユニット, 特定研究員
審査区分/研究分野
研究代表者
小区分64040:自然共生システム関連
研究代表者以外
小区分41010:食料農業経済関連
キーワード
研究代表者
コミュニティ意識 / 幸福感 / 社会・生態システム / 社会実装 / 主観的幸福感 / 自然環境保全 / 社会・生態システムアプローチ / 環境配慮行動 / 持続可能性科学 / 福利 / well-being
研究代表者以外
インバウンド / インバウンド需要
  • 研究課題

    (3件)
  • 研究成果

    (41件)
  • 共同研究者

    (4人)
  •  ポスト・コロナの農山漁村の戦略的情報発信のありかたに関する実証的研究

    • 研究代表者
      浅野 耕太
    • 研究期間 (年度)
      2022 – 2024
    • 研究種目
      基盤研究(B)
    • 審査区分
      小区分41010:食料農業経済関連
    • 研究機関
      京都大学
  •  人間の福利を高める沿岸域の自然資本保全戦略の構築研究代表者

    • 研究代表者
      法理 樹里
    • 研究期間 (年度)
      2019 – 2022
    • 研究種目
      若手研究
    • 審査区分
      小区分64040:自然共生システム関連
    • 研究機関
      滋賀県琵琶湖環境科学研究センター
      京都大学
  •  農山漁村におけるインバウンド需要の潜在力と社会的受容性の解明

    • 研究代表者
      浅野 耕太
    • 研究期間 (年度)
      2019 – 2021
    • 研究種目
      基盤研究(B)
    • 審査区分
      小区分41010:食料農業経済関連
    • 研究機関
      京都大学

すべて 2024 2023 2022 2021 2020 2019

すべて 雑誌論文 学会発表 図書

  • [図書] Managing Socio-ecological Production Landscapes and Seascapes for Sustainable Communities in Asia Mapping and Navigating Stakeholders, Policy and Action2020

    • 著者名/発表者名
      Osamu saito, Suneetha M Subramanian, Shizuka Hashimoto, Kazuhiko Takeuchi (Editors), Mitsutaku Makino, Masakazu Hori, Atsushi Nanami, Juri Hori, Hidetomo Tajima (Chapter 2: Authors)
    • 総ページ数
      179
    • 出版者
      Springer
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19H03058
  • [図書] Managing Socio-ecological Production Landscapes and Seascapes for Sustainable Communities in Asia Mapping and Navigating Stakeholders, Policy and Action (Chapter 2 Mapping the Policy Interventions on Marine Social-Ecological Systems: Case Study of Sekisei Lagoon, Southwest Japan)2020

    • 著者名/発表者名
      Osamu Saito, Suneetha M Subramanian, Shizuka Hashimoto, Kazuhiko Takeuchi (Editors), Mitsutaku Makino, Masakazu Hori, Atsushi Nanami, Juri Hori, Hidetomo Tajima (Chapter 2: Authors)
    • 総ページ数
      179
    • 出版者
      Springer
    • ISBN
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [図書] 森里海連環学ビジュアルブック みんなでちょっと幸せになれる Co-designのためのシチズンサイエンス2020

    • 著者名/発表者名
      清水夏樹・時任美乃理・赤石大輔・法理樹里
    • 総ページ数
      40
    • 出版者
      京都通信社
    • ISBN
      9784903473956
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [雑誌論文] 創発型ワークショップ手法を用いたオンライン環境教育の取り組み2023

    • 著者名/発表者名
      TOKITO Minori、AKAISHI Daisuke、HORI Juri、TOKUCHI Naoko
    • 雑誌名

      環境教育

      巻: 32 号: 1 ページ: 1_58-64

    • DOI

      10.5647/jsoee.2214

    • ISSN
      0917-2866, 2185-5625
    • 年月日
      2023-03-31
    • 言語
      日本語
    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [雑誌論文] 小学生時の自然体験とその後の環境意識の関係2023

    • 著者名/発表者名
      駒ヶ嶺光・法理樹里・松下京平・深町加津枝
    • 雑誌名

      日本緑化工学会

      巻: 第49巻第1号 ページ: 21-26

    • 査読あり / オープンアクセス
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23K23710
  • [雑誌論文] 創発型ワークショップ手法を用いたオンライン環境教育の取り組み-将来世代と考える2030 年の生態系2023

    • 著者名/発表者名
      時任美乃理・赤石大輔・法理樹里・德地直子
    • 雑誌名

      環境教育

      巻: 83巻

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23K23710
  • [雑誌論文] \滋賀県発/琵琶湖版SDGs「マザーレイクゴールズ(MLGs)」で駆動する地域協創の未来2022

    • 著者名/発表者名
      法理 樹里、佐藤 祐一
    • 雑誌名

      日本水産学会誌

      巻: 88 号: 2 ページ: 111-113

    • DOI

      10.2331/suisan.WA2916

    • ISSN
      0021-5392, 1349-998X
    • 年月日
      2022-03-15
    • 言語
      日本語
    • オープンアクセス
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [雑誌論文] How has the 'customary nature' of Japanese fisheries reacted to Covid-19? An interdisciplinary study examining the impacts of the pandemic in 2020,2022

    • 著者名/発表者名
      Sugimoto, A., Roman, R., Hori, J., Norie, T., Watari, S., Makino, M.
    • 雑誌名

      Marine Policy

      巻: 138 ページ: 105005-105005

    • DOI

      10.1016/j.marpol.2022.105005

    • 査読あり / オープンアクセス / 国際共著/国際学会である
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19H03058, KAKENHI-PROJECT-19K20489, KAKENHI-PROJECT-23K23710
  • [雑誌論文] What types of community consciousness factors encourage people to participate in small-scale nature conservation programs in Japan?2022

    • 著者名/発表者名
      Juri Hori, Satoru Inoue, Naoko Tokuchi
    • 雑誌名

      Japanese Association for Coastal Zone Studies

      巻: 35 ページ: 57-62

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [雑誌論文] What types of community consciousness factors encourage people to participate in small-scale nature conservation programs in Japan?2022

    • 著者名/発表者名
      Juri Hori, Satoru Inoue, Naoko Tokuchi
    • 雑誌名

      Japanese Association for Coastal Zone Studies

      巻: 35(2) ページ: 57-62

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23K23710
  • [雑誌論文] 自然保護活動等に関する世代間の参加意識の差とその要因2021

    • 著者名/発表者名
      赤石大輔、法理樹里、徳地直子
    • 雑誌名

      地域自然史と保全

      巻: 43(2) ページ: 105-122

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [雑誌論文] 自然保護活動等に関する世代間の参加意識の差とその要因2021

    • 著者名/発表者名
      赤石大輔・法理樹里・徳地直子
    • 雑誌名

      地域自然史と保全

      巻: 43巻2号 ページ: 105-122

    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19H03058
  • [雑誌論文] 社会・環境変動に関する住民意識調査に基づく地域将来シナリオの検討-北海道・厚岸を事例に-2021

    • 著者名/発表者名
      但馬英知、法理樹里、小林由美、牧野光琢、仲岡雅裕
    • 雑誌名

      沿岸域学会誌

      巻: 34(1) ページ: 37-46

    • NAID

      40022652158

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [雑誌論文] 京都大学・日本財団主催:高校生×研究者「京大・森里海ラボ by ONLINE」を通じてみえてきた新たな「共有」のかたち2021

    • 著者名/発表者名
      法理樹里、清水夏樹、赤石大輔、福島誠子、徳地直子
    • 雑誌名

      日本水産学会誌

      巻: 87 号: 3 ページ: 301-304

    • DOI

      10.2331/suisan.WA2811

    • NAID

      130008041974

    • ISSN
      0021-5392, 1349-998X
    • 年月日
      2021-05-15
    • 言語
      日本語
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [雑誌論文] 社会・環境変動に関する住民意識調査に基づく地域将来シナリオの検討-北海道・厚岸を事例に-2021

    • 著者名/発表者名
      但馬英知・法理樹里・小林由美・牧野光琢・仲岡雅裕
    • 雑誌名

      沿岸域学会誌

      巻: 34巻1号 ページ: 37-46

    • NAID

      40022652158

    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19H03058
  • [雑誌論文] コミュニティ意識が一般消費者の意識レベルにおける海岸清掃活動への参加意欲におよぼす影響2020

    • 著者名/発表者名
      法理樹里・赤石大輔・徳地直子
    • 雑誌名

      沿岸域学会誌

      巻: 32巻4号 ページ: 51-59

    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19H03058
  • [雑誌論文] Has the consumers awareness of sustainable seafood been growing in Japan? Implications for promoting sustainable consumerism at the Tokyo 2020 Olympics and Paralympics2020

    • 著者名/発表者名
      Hori Juri, Wakamatsu Hiroki, Miyata Tsutom, Oozeki Yoshioki
    • 雑誌名

      Marine Policy

      巻: 115 号: 3 ページ: 879-898

    • DOI

      10.1007/s11625-021-00994-z

    • 査読あり / オープンアクセス
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19H03058, KAKENHI-PROJECT-19K20489, KAKENHI-PROJECT-19K15894
  • [雑誌論文] Has the consumers awareness of sustainable seafood been growing in Japan? Implications for promoting sustainable consumerism at the Tokyo 2020 Olympics and Paralympics2020

    • 著者名/発表者名
      Juri Hori, Hiroki Wakamatsu, Tsutom Miyata, Yoshioki Oozeki
    • 雑誌名

      Marine Policy

      巻: 115 ページ: 103851-103851

    • DOI

      10.1016/j.marpol.2020.103851

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489, KAKENHI-PROJECT-19H03058
  • [雑誌論文] 水産物に対する消費者の環境配慮的な購買行動に影響を与える要因の検討2020

    • 著者名/発表者名
      法理樹里・牧野光琢・大関芳沖
    • 雑誌名

      沿岸域学会誌

      巻: 33(2) ページ: 53-61

    • NAID

      40022417434

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [雑誌論文] 水産物に対する消費者の環境配慮的な購買行動に影響を与える要因の検討2020

    • 著者名/発表者名
      法理樹里・牧野光琢・大関芳沖
    • 雑誌名

      沿岸域学会誌

      巻: 33巻2号 ページ: 53-61

    • NAID

      40022417434

    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19H03058
  • [雑誌論文] コミュニティ意識が一般消費者の意識レベルにおける海岸清掃活動への参加意欲におよぼす影響2020

    • 著者名/発表者名
      法理樹里・赤石大輔・徳地直子
    • 雑誌名

      沿岸域学会誌

      巻: 32(4) ページ: 51-59

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [学会発表] 昭和初期における晴れ食・行事食の農山漁村比較:計量テキスト分析を通じて2024

    • 著者名/発表者名
      山根史博・松下京平・法理樹里
    • 学会等名
      和食文化学会
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23K23710
  • [学会発表] 小学生時の自然体験とその後の環境意識の関係2023

    • 著者名/発表者名
      駒ヶ嶺光・法理樹里・松下京平・深町加津枝
    • 学会等名
      日本緑化工学会大会・研究発表会第54回大会
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23K23710
  • [学会発表] 水産物に対する消費者の持続可能性意識の変遷2023

    • 著者名/発表者名
      法理樹里・若松宏樹・大関芳沖・杉崎宏哉
    • 学会等名
      2023年度水産海洋学会研究発表大会
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23K23710
  • [学会発表] 昭和初期における食生活の農山漁村比較:計量テキスト分析による可視化を通じて2023

    • 著者名/発表者名
      山根史博・松下京平・法理樹里
    • 学会等名
      南三陸いのちめぐるまち学会
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23K23710
  • [学会発表] Evaluation of Citizens’ Activities and Collaboration for Sustainable Society in Lake Biwa Basin - A Case Study of Mother Lake Goals2023

    • 著者名/発表者名
      Hirayama Naoko, Yuich Sato, Juri Hori
    • 学会等名
      19th WORLD LAKE CONFERENCE
    • 国際共著/国際学会である
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23K23710
  • [学会発表] 計量テキスト分析による食生活研究の可能性と課題2023

    • 著者名/発表者名
      山根史博・松下京平・法理樹里
    • 学会等名
      日本食生活学会
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23K23710
  • [学会発表] 地域の小さな自然再生活動の継続に影響を与える参加者の主観的評価とは?―滋賀県東近江市版SIB「愛知川の小さな自然再生事業」を事例として―2022

    • 著者名/発表者名
      法理樹里、西村俊昭、山口美知子、佐藤祐一、水野敏明
    • 学会等名
      日本沿岸域学会2022年度研究討論会
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [学会発表] 地域の小さな自然再生活動の継続に影響を与える参加者の主観的評価とは?―滋賀県東近江市版SIB「愛知川の小さな自然再生事業」を事例として―2022

    • 著者名/発表者名
      法理樹里・西村俊昭・山口美知子・佐藤祐一・水野敏明
    • 学会等名
      日本沿岸域学会2022年度研究討論会(口頭発表)
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-23K23710
  • [学会発表] 森と里の再生を目指す研究者と地域との協働:芦生・美山の取り組みから;「エコツアーガイドとの協働による生物多様性調査の成果」2021

    • 著者名/発表者名
      赤石大輔・井上悟・法理樹里
    • 学会等名
      日本生態学会第68回大会(自由集会)
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [学会発表] 多様な主体の協働による地域の小さな自然再生活動に期待される要因の検討2021

    • 著者名/発表者名
      法理樹里、山本克也、佐藤祐一
    • 学会等名
      日本沿岸域学会2021年度研究討論会
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [学会発表] 水産物サステイナビリティに対する消費者選好の変遷2021

    • 著者名/発表者名
      若松宏樹、法理樹里、宮田勉、大関芳沖
    • 学会等名
      環境経済・政策学会2021年大会
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [学会発表] 市民の自然保護等への参加意識と新たな参加の場づくり2020

    • 著者名/発表者名
      赤石大輔・法理樹里・徳地直子
    • 学会等名
      2020年代のための里山シンポジウム(YouTube LIVE)
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [学会発表] コミュニティ意識が環境保全活動の参加意欲におよぼす影響2020

    • 著者名/発表者名
      井上悟・法理樹里・赤石大輔・徳地直子
    • 学会等名
      日本生態学会第67回大会
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [学会発表] 水産物に対する消費者の持続可能性意識は高まっているのか?2020

    • 著者名/発表者名
      法理樹里・若松宏樹・宮田勉・大関芳沖
    • 学会等名
      水産海洋学会研究発表大会(オンライン開催)
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [学会発表] 芦生研究林におけるエコツアーガイドとの協働による生物多様性モニタリング2020

    • 著者名/発表者名
      赤石大輔・法理樹里・徳地直子
    • 学会等名
      日本生態学会第67回大会
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [学会発表] コミュニティ意識が環境保全活動の参加意欲におよぼす影響2020

    • 著者名/発表者名
      井上悟・法理樹里・赤石大輔・徳地直子
    • 学会等名
      日本生態学会第67回大会
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19H03058
  • [学会発表] “持続可能性”について大学生が抱く意識の可視化2020

    • 著者名/発表者名
      井上悟・Andrea Flores Urushima・法理樹里・徳地直子
    • 学会等名
      応用森林学会第71回大会(オンライン開催)
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • [学会発表] 芦生研究林におけるエコツアーガイドとの協働による生物多様性モニタリング2020

    • 著者名/発表者名
      赤石大輔・法理樹里・徳地直子
    • 学会等名
      日本生態学会第67回大会
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19H03058
  • [学会発表] コミュニティ意識が海岸清掃活動への参加意欲におよぼす影響2019

    • 著者名/発表者名
      法理樹里・赤石大輔・徳地直子
    • 学会等名
      日本沿岸域学会研究討論会(第32回)
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19H03058
  • [学会発表] コミュニティ意識が海岸清掃活動への参加意欲におよぼす影響2019

    • 著者名/発表者名
      法理樹里・赤石大輔・徳地直子
    • 学会等名
      日本沿岸域学会研究討論会(第32回)
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19K20489
  • 1.  浅野 耕太 (50263124)
    共同の研究課題数: 2件
    共同の研究成果数: 0件
  • 2.  松下 京平 (20552962)
    共同の研究課題数: 2件
    共同の研究成果数: 5件
  • 3.  山根 史博 (40570635)
    共同の研究課題数: 2件
    共同の研究成果数: 3件
  • 4.  藤見 俊夫 (40423024)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件

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