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道家 瑠見子  DOHKE Rumiko

ORCIDORCID連携する *注記
研究者番号 20562945
所属 (現在) 2025年度: 一橋大学, 大学院社会学研究科, その他
所属 (過去の研究課題情報に基づく) *注記 2010年度: 亜細亜大学, 短期大学部, 特任講師
審査区分/研究分野
研究代表者以外
社会心理学
キーワード
研究代表者以外
自己制御 / 達成動機づけ / 感情予測 / ステレオタイプ脅威 / 対抗的楽観主義 / 防衛的悲観主義 / 障害 / 目標 / 自己高揚 / 解釈レベル … もっと見る / ステレオタイプ化の自覚 / 子育て目標 / 遡及的悲観主義 / 社会的支援マインドセット / 自己肯定化 / 制御焦点 / リバウンド効果 / 嫉妬的ステレオタイプ / 感情制御 / 白色・黒色の被服 / 向社会的行動 / 他者志向性 / ネガティブ感情制御 / ステレオタイプ化 / 道徳性の自己認知 / 社会的自己制御 / リバウンド効果の低減 / 制御資源 / 目標葛藤 / 選択の変更可能性 / 心理的免疫システム / 満足感 / 状況への注目 / 視点取得 / 再学習パラダイム / 商品購入 / 商品選択 / 不確実性の喜び / 投影 / 自発的推論 / 食行動 / 後知恵バイアス / 他者の感情推論 / 自己の感情推論 / 心理的免疫システムの無視 / 後悔 / インパクトバイアス / 音声情報 / 状況情報 / 自発的感情推論 隠す
  • 研究課題

    (2件)
  • 研究成果

    (14件)
  • 共同研究者

    (11人)
  •  社会的場面における自己制御-目標葛藤、資源枯渇、そしてリバウンドを越えて

    • 研究代表者
      村田 光二
    • 研究期間 (年度)
      2011 – 2015
    • 研究種目
      基盤研究(B)
    • 研究分野
      社会心理学
    • 研究機関
      一橋大学
  •  社会的文脈における自己と他者についての感情推論

    • 研究代表者
      村田 光二
    • 研究期間 (年度)
      2007 – 2010
    • 研究種目
      基盤研究(B)
    • 研究分野
      社会心理学
    • 研究機関
      一橋大学

すべて 2010 2009 2008 2007

すべて 雑誌論文 学会発表

  • [雑誌論文] 後悔の過大推測 : ネガティブ・フィードバック直後と時間経過後の予期的後悔と経験後悔2009

    • 著者名/発表者名
      道家瑠見子, 村田光二
    • 雑誌名

      実験社会心理学研究 48 (第2号)

      ページ: 150-158

    • NAID

      130000303155

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • [雑誌論文] 後悔の過大推測 : ネガティブ・ブィードバック直後と時間経過後の予期的後悔と経験後悔2009

    • 著者名/発表者名
      道家瑠見子・村田光二
    • 雑誌名

      実験社会心理学研究 48(2)

      ページ: 150-158

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • [雑誌論文] 後悔の過大推測:ネガティブ・フィードバック直後と時間経過後の予期的後悔と経験後悔2009

    • 著者名/発表者名
      道家瑠見子・村田光二
    • 雑誌名

      実験社会心理学研究 48(2)

      ページ: 150-158

    • NAID

      130000303155

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • [雑誌論文] The ease of retrieval of regrettable actions/inactions and the evaluation of the past2008

    • 著者名/発表者名
      道家瑠見子, 村田光二
    • 雑誌名

      Hitotsubashi Journal of Social Studies 40 (No. 1)

      ページ: 73-79

    • NAID

      110007632960

    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • [学会発表] いい気分目指してやる気分:感情予測がテスト勉強の動機づけに及ぼす効果2010

    • 著者名/発表者名
      道家瑠見子・桑山恵真・村田光二
    • 学会等名
      日本社会心理学会第51回大会
    • 発表場所
      広島大学東広島キャンパス
    • 年月日
      2010-09-18
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • [学会発表] いい気分目指してやる気分 : 感情予測がテスト勉強の動機づけに及ぼす効果2010

    • 著者名/発表者名
      道家瑠見子・桑山恵真・村田光二
    • 学会等名
      日本社会心理学会第51回大会
    • 発表場所
      広島大学東広島キャンパス
    • 年月日
      2010-09-18
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • [学会発表] 感情予測がテスト勉強の動機づけに及ぼす効果2010

    • 著者名/発表者名
      道家瑠見子・桑山恵真・村田光二
    • 学会等名
      日本心理学会第74回大会
    • 発表場所
      大阪大学豊中キャンパス
    • 年月日
      2010-09-20
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • [学会発表] あれほど後悔したはずなのになぜ同じ失敗を繰り返すのか? -再生された後悔の強度と失敗の繰り返し可能性の関係2009

    • 著者名/発表者名
      道家瑠見子・村田光二
    • 学会等名
      日本心理学会第73回大会
    • 発表場所
      立命館大学衣笠キャンパス
    • 年月日
      2009-08-26
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • [学会発表] The influence of personal agency in decision on the action/inaction regret2008

    • 著者名/発表者名
      道家瑠見子・村田光二
    • 学会等名
      Society for Personality and Social Psychology
    • 発表場所
      Albuquerque, USA
    • 年月日
      2008-02-09
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • [学会発表] 後悔は衝動買いをやめさせられるか? -制御資源と後悔想起が衝動買いの抑制に及ぼす効果2008

    • 著者名/発表者名
      道家瑠見子, 村田光二
    • 学会等名
      日本社会心理学会第49回大会
    • 発表場所
      かごしま県民交流センター
    • 年月日
      2008-11-03
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • [学会発表] 幸せをもたらすお買い物-物質的購入と経験購入と幸福感に関する検討2008

    • 著者名/発表者名
      道家瑠見子, 村田光二
    • 学会等名
      日本心理学会第72回大会
    • 発表場所
      北海道大学
    • 年月日
      2008-09-19
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • [学会発表] 選択式テスト場面における「第一感の誤り」について-日本人受験エリートについての検討2008

    • 著者名/発表者名
      村田光二, 道家瑠見子
    • 学会等名
      日本心理学会第72回大会
    • 発表場所
      北海道大学
    • 年月日
      2008-09-20
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • [学会発表] The influence of personal agency in decision on the action/inaction regret.2008

    • 著者名/発表者名
      道家瑠見子・村田光二
    • 学会等名
      The 9^<th> Annual meeting of Society for Personality and Social Psychology
    • 発表場所
      Albuquerque, USA
    • 年月日
      2008-02-09
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • [学会発表] チョコレートよりも甘い予測:選択の変更可能性が満足感に及ぼす影響2007

    • 著者名/発表者名
      道家瑠見子・村田光二
    • 学会等名
      日本社会心理学会第48回大会
    • 発表場所
      早稲田大学
    • 年月日
      2007-09-23
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-19330141
  • 1.  村田 光二 (40190912)
    共同の研究課題数: 2件
    共同の研究成果数: 14件
  • 2.  桑山 恵真
    共同の研究課題数: 2件
    共同の研究成果数: 3件
  • 3.  田戸岡 好香
    共同の研究課題数: 2件
    共同の研究成果数: 0件
  • 4.  渡邊 さおり
    共同の研究課題数: 2件
    共同の研究成果数: 0件
  • 5.  樋口 収 (50625879)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 6.  小森 めぐみ
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 7.  埴田 健司
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 8.  井上 裕珠
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 9.  馬場 洋香
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 10.  谷本 奈穂
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 11.  上林 憲司
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件

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