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片岡 修  KATAOKA OSAMU

ORCIDORCID連携する *注記
研究者番号 90269811
その他のID
所属 (過去の研究課題情報に基づく) *注記 2018年度 – 2023年度: 上智大学, アジア人材養成研究センター, 客員教授
2017年度: 関西外国語大学, 国際文化研究所, 研究員
2013年度 – 2016年度: 関西外国語大学, 国際言語学部, 教授
2009年度 – 2011年度: 関西外国語大学, 国際言語学部, 教授
審査区分/研究分野
研究代表者
考古学
研究代表者以外
人文・社会系 / 中区分3:歴史学、考古学、博物館学およびその関連分野
キーワード
研究代表者
ラッテストーン / ラッテ期 / ハプト遺跡 / グアム島 / マリアナ諸島 / ミクロネシア / ポーンペイ島 / 先ラッテ期 / ユネスコ世界文化遺産 / ナン・マドール遺跡 … もっと見る / プレ・ラッテ期 / ポーンペイ州 / ミクロネシア連邦 / プレラッテ期 / グアム / 世界文化遺産 / ナンマトル遺跡 / プレラッテ / アガ・トンガン遺跡 / 巨石文化 / シャコガイ製斧 / ビーズ / 釣り針 / ビートル・チューイング / ウム / midden / uhm … もっと見る
研究代表者以外
オセアニア / 認知天文学 / 景観 / 天体シミュレーション / 人類史 / LiDAR / 天文シミュレーション / 古墳 / アンデス / メソアメリカ / モニュメント / ポンペイ州 / オセアニア研究 / ネットワーク研究 / 人類の移住・拡散史 / 連携強化 / 発掘区の拡張 / 炭化物 / 新たな発掘調査 / 資源利用 / 土器文化 / ミクロネシア / 島嶼適応 / 人類移住 / 国際共同発掘 / 海洋適応 / 人類による島嶼移住 / 貝の利用史復元 / 土器の化学分析 / 先史ミクロネシア / 炭素年代測定 / 先ナンマトル期 / 国際共同発掘調査 / レンゲル島 / ミクロネシアへの人類移住 / CST土器 / オーストロネシア語族 / ポンペイ島 / 国際的共同調査 / 貝製品 / 土器 / 黒曜石 / オセアニア考古学 / 東ミクロネシア / 人類拡散 隠す
  • 研究課題

    (4件)
  • 研究成果

    (32件)
  • 共同研究者

    (19人)
  •  人工的環境の構築と時空間認知の発達

    • 研究代表者
      鶴見 英成
    • 研究期間 (年度)
      2019 – 2023
    • 研究種目
      新学術領域研究(研究領域提案型)
    • 審査区分
      人文・社会系
    • 研究機関
      放送大学
      東京大学
  •  オセアニアの人類移住と島嶼間ネットワークに関わる考古学的研究

    • 研究代表者
      小野 林太郎
    • 研究期間 (年度)
      2018 – 2023
    • 研究種目
      国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B))
    • 審査区分
      中区分3:歴史学、考古学、博物館学およびその関連分野
    • 研究機関
      国立民族学博物館
      東海大学
  •  ミクロネシアにおける巨石文化の成立と社会複雑化のプロセスを探る考古学的研究研究代表者

    • 研究代表者
      片岡 修
    • 研究期間 (年度)
      2013 – 2017
    • 研究種目
      基盤研究(B)
    • 研究分野
      考古学
    • 研究機関
      関西外国語大学
  •  グアム島所在の先史時代村落ハプト遺跡の学術研究調査研究代表者

    • 研究代表者
      片岡 修
    • 研究期間 (年度)
      2009 – 2011
    • 研究種目
      基盤研究(B)
    • 研究分野
      考古学
    • 研究機関
      関西外国語大学

すべて 2022 2021 2020 2019 2017 2016 2015 2014 2012 2011 2010 その他

すべて 雑誌論文 学会発表 図書

  • [図書] Nan Madol: A Megalithic Ceremonial Center in Micronesia and UNESCO World Heritage Site2019

    • 著者名/発表者名
      Kataoka, O
    • 総ページ数
      42
    • 出版者
      Association for the Promotion of International Cooperation
    • データソース
      KAKENHI-PLANNED-19H05732
  • [雑誌論文] 東ミクロネシアにおける人類の移住年代と貝利用―ポーンペイ島での最近の発掘成果より2022

    • 著者名/発表者名
      小野林太郎・山野ケン陽次郎・片岡修・Jason Barnabas・長岡拓也・片桐千亜紀・山極海嗣
    • 雑誌名

      東南アジア考古学

      巻: 41 ページ: 57-72

    • 査読あり / 国際共著/国際学会である
    • データソース
      KAKENHI-PLANNED-19H05732
  • [雑誌論文] 東ミクロネシアにおける人類の移住年代と貝利用―ポーンペイ島での最近の発掘成果より2022

    • 著者名/発表者名
      小野林太郎・山野ケン陽次郎・片岡修・Jason Barnabas・長岡拓也・片桐千亜紀・山極海嗣
    • 雑誌名

      『東南アジア考古学』

      巻: 41 ページ: 57-72

    • 査読あり / 国際共著/国際学会である
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-18KK0019
  • [雑誌論文] ミクロネシアの世界遺産の考古学 -ミクロネシア連邦ナンマトル遺跡を中心に-2017

    • 著者名/発表者名
      片岡修
    • 雑誌名

      東南アジア・オセアニアの世界遺産と考古学

      巻: 0 ページ: 43-50

    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [雑誌論文] ミクロネシアの巨石遺跡ナンマトルの研究の現状と世界遺産への登録について2017

    • 著者名/発表者名
      長岡拓也・石村智・片岡修
    • 雑誌名

      古代文化

      巻: 68 ページ: 120-126

    • NAID

      40021154460

    • 査読あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [雑誌論文] ミクロネシアの巨石遺跡ナンマトルの研究の現状と世界遺産への登録について2017

    • 著者名/発表者名
      長岡拓也・石村智・片岡修
    • 雑誌名

      古代学研究

      巻: 68(4) ページ: 120-126

    • NAID

      40021154460

    • 査読あり / 謝辞記載あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [雑誌論文] ミクロネシアのマリアナ諸島における巨石遺跡について2016

    • 著者名/発表者名
      片岡修
    • 雑誌名

      IRI言語・文化研究フォーラム

      巻: 2 ページ: 39-48

    • 謝辞記載あり
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [雑誌論文] ミクロネシア連邦ポーンペイ島のナン・マドール遺跡とシャウテレウル王朝期の遺跡について2015

    • 著者名/発表者名
      片岡修・長岡拓也
    • 雑誌名

      研究論集

      巻: 第101号

    • NAID

      110009892719

    • 査読あり / 謝辞記載あり / オープンアクセス
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [学会発表] When the early migrants reached to Pohnpei? - Human Migration, Interisland Networks, and Resource Use in Eastern Micronesia2021

    • 著者名/発表者名
      Ono,R., Barnabas, J., Kataoka, O., Yamagiwa, K., Nagaoka, T., Fitzpatrick, S
    • 学会等名
      Society for American Archaeology (SAA)
    • 国際共著/国際学会である
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-18KK0019
  • [学会発表] 巨石複合遺跡の形成と発展に関する考古学研究:ポーンペイ島の先史時代における首長制社会の理解に向けて2020

    • 著者名/発表者名
      片岡修、長岡拓也、後藤明、野嶋洋子
    • 学会等名
      出ユーラシア第二回全体会議
    • データソース
      KAKENHI-PLANNED-19H05732
  • [学会発表] Human Migration, Interisland Networks, and Coastal Change in Eastern Micronesia: A Case Study of Lenger Island, Pohnpei, FMS.2019

    • 著者名/発表者名
      Rintaro Ono, Jason Lebehn, Osamu Kataoka, Kaishi Yamagiwa, Takuya Nagaoka, Scott M. Fitzpatrick
    • 学会等名
      The 9th International Lapita Conference
    • 国際共著/国際学会である
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-18KK0019
  • [学会発表] ミクロネシアの世界遺産の考古学 -ミクロネシア連邦ナンマトル遺跡を中心     に-2017

    • 著者名/発表者名
      片岡修
    • 学会等名
      東南アジア考古学会
    • 招待講演
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [学会発表] 世界文化遺産に登録されたナンマトル遺跡  - その経緯と今後の課題 -2017

    • 著者名/発表者名
      片岡修
    • 学会等名
      天理民俗学・考古学談話会
    • 発表場所
      天理大学
    • 年月日
      2017-04-29
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [学会発表] 世界文化遺産に登録されたナンマトル遺跡 - その経緯と今後の課題 -2017

    • 著者名/発表者名
      片岡修
    • 学会等名
      天理考古学・民俗学談話会
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [学会発表] ナンマトル遺跡世界遺産登録と日本による国際協力2017

    • 著者名/発表者名
      片岡修
    • 学会等名
      文化遺産国際協力コンソーシアム研究会
    • 招待講演
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [学会発表] 速報 グアム島アガ・トンガン遺跡第3次調査の成果2016

    • 著者名/発表者名
      片岡修
    • 学会等名
      天理民俗学・考古学談話会
    • 発表場所
      天理大学
    • 年月日
      2016-04-30
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [学会発表] ミクロネシアのマリアナ諸島における巨石遺跡について2016

    • 著者名/発表者名
      片岡修
    • 学会等名
      IRI言語・文化研究フォーラム
    • 発表場所
      関西外国語大学
    • 年月日
      2016-02-19
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [学会発表] グアム島 Aga Tongan 遺跡の調査成果と重要性2015

    • 著者名/発表者名
      片岡修・伊藤大生・Richard K. Olmo
    • 学会等名
      天理民俗学・考古学談話会
    • 発表場所
      天理大学
    • 年月日
      2015-05-02
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [学会発表] グアム島アガ・トンガン遺跡第2次調査の成果と課題2015

    • 著者名/発表者名
      片岡修・Richard K. Olmo
    • 学会等名
      東南アジア考古学会
    • 発表場所
      早稲田大学
    • 年月日
      2015-09-26
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [学会発表] ミクロネシア連邦ポーンペイ島の調査成果と今後の課題2014

    • 著者名/発表者名
      片岡修・長岡拓也
    • 学会等名
      東南アジア考古学会例会
    • 発表場所
      早稲田大学
    • 年月日
      2014-09-27
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [学会発表] グアム島ハプト遺跡におけるラッテ期村落の構造と空間利用2014

    • 著者名/発表者名
      片岡修・竹中正巳・Richard K. Olmo
    • 学会等名
      天理考古学・民俗学談話会
    • 発表場所
      天理大学
    • 年月日
      2014-05-03
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [学会発表] グアム島ハプト遺跡に於けるラッテ期村落について2012

    • 著者名/発表者名
      片岡修・Richard K.Olmo
    • 学会等名
      日本オセアニア学会
    • 発表場所
      岡山(倉敷)
    • 年月日
      2012-03-24
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21401032
  • [学会発表] グアム島ハプト遺跡に於けるラッテ期村落について2012

    • 著者名/発表者名
      片岡修・Richard K. Olmo
    • 学会等名
      第29回日本オセアニア学会
    • 発表場所
      倉敷芸文館
    • 年月日
      2012-03-24
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21401032
  • [学会発表] グアム島米海軍通信基地内ハプト先史村落遺跡:考古学調査の成果2011

    • 著者名/発表者名
      片岡修・Richard K.Olmo
    • 学会等名
      在グアム日本領事館
    • 発表場所
      グアム
    • 年月日
      2011-08-24
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21401032
  • [学会発表] グアム島米海軍通信基地内ハプト先史村落遺跡・第2次考古学調査2011

    • 著者名/発表者名
      片岡修・出野ケン陽次郎・Richard K.Olmo
    • 学会等名
      天理考古学・民俗学談話会
    • 発表場所
      天理大学
    • 年月日
      2011-04-29
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21401032
  • [学会発表] グアム島米海軍通信基地内ハプト先史村落遺跡・第2次考古学調査2011

    • 著者名/発表者名
      片岡修・山野ケン陽次郎・Richard K. Olmo
    • 学会等名
      第22回天理考古学・民俗学談話会
    • 発表場所
      天理大学
    • 年月日
      2011-04-29
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21401032
  • [学会発表] グアム島ハプト先史時代村落遺跡出土の貝製品について2011

    • 著者名/発表者名
      山野ケン陽次郎・片岡修・Richard K. Olmo
    • 学会等名
      動物考古学研究会
    • 発表場所
      名古屋大学
    • 年月日
      2011-10-20
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21401032
  • [学会発表] グアム島米海軍通信基地内ハプト先史村落遺跡・第1次考古学調査2010

    • 著者名/発表者名
      片岡修・Richard K. Olmo・竹中正巳・細谷葵
    • 学会等名
      第21回天理考古学・民俗学談話会
    • 発表場所
      天理大学
    • 年月日
      2010-05-10
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21401032
  • [学会発表] グアム島米海軍通信基地内ハプト先史村落遺跡・第1次考古学調査2010

    • 著者名/発表者名
      片岡修・Richard K.Olmo・竹中正巳・細谷葵
    • 学会等名
      天理考古学・民俗学談話会
    • 発表場所
      天理大学
    • 年月日
      2010-05-10
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21401032
  • [学会発表] グアム島ハプト先史時代村落遺跡出土の貝製品について2010

    • 著者名/発表者名
      山野ケン陽次郎・片岡修・Richard K.Olmo
    • 学会等名
      動物考古学研究会
    • 発表場所
      名古屋大学
    • 年月日
      2010-10-20
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-21401032
  • [学会発表] グアム島ハプト遺跡出土人骨(概報)

    • 著者名/発表者名
      竹中正巳・片岡修・Richard K. Olmo
    • 学会等名
      日本人類学会
    • 発表場所
      つくば国際会議場
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • [学会発表] ラッテストーンの考古学 - マリアナ諸島の巨石文化-

    • 著者名/発表者名
      片岡修・竹中正巳・Richard K. Olmo
    • 学会等名
      天理考古学・民俗学談話会
    • 発表場所
      天理大学
    • データソース
      KAKENHI-PROJECT-25300042
  • 1.  竹中 正巳 (70264439)
    共同の研究課題数: 2件
    共同の研究成果数: 5件
  • 2.  細谷 葵 (40455233)
    共同の研究課題数: 2件
    共同の研究成果数: 2件
  • 3.  小野 林太郎 (40462204)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 3件
  • 4.  鶴見 英成 (00529068)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 5.  石村 智 (60435906)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 2件
  • 6.  米田 穣 (30280712)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 7.  印東 道子 (40203418)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 8.  片桐 千亜紀 (70804730)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 1件
  • 9.  山極 海嗣 (80781202)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 3件
  • 10.  山野 ケン陽次郎 (10711997)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 1件
  • 11.  北條 芳隆 (10243693)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 12.  関口 和寛 (20280563)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 13.  光本 順 (30325071)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 14.  後藤 明 (40205589)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 1件
  • 15.  杉山 三郎 (40315867)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 16.  野嶋 洋子 (50586344)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 1件
  • 17.  山本 睦 (50648657)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 18.  笹生 衛 (60570471)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件
  • 19.  山口 徹 (90306887)
    共同の研究課題数: 1件
    共同の研究成果数: 0件

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